表現の道具箱

文具コンサルタント「土橋 正」の「書く」・「描く」・「画く」文具を楽しむブログ。

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「チョークアート」作家、そして日本チョークアート協会理事長(現顧問)株式会社アーティチョーク代表取締役でもある栗田貴子さん■「チョークアート」の描き方「チョークアート」は、専用の「チョークアートボード」という専用の黒い板に描かれる。ベースはMDFという集成材…
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「チョークアート」。その名前は、はじめて聞くかもしれないが、実は私たちの回りにたくさん存在している。 スターバックスカフェ等やレストランの店頭などで黒板にチョークのようなもので描かれ た看板のことだ。おいしそうに描かれた料理や温かさまで伝わってくるコーヒー…
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「私の仕事は、登場人物のキャラクターに芝居をつけることなんです」そう語るのは、アニメーターの羽山淳一さん。「北斗の拳(1987年)」、「ジョジョの奇妙な冒険(OVA:1993年~1994年、2000年~2002年)」、「ボトムズファインダー(2010年)」などなど、数々のアニメーシ…
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ぺんてるのロングセラーゲルインキボールペン「ハイブリッドテクニカ」。そのボールペン一本でユニークな絵を描いている方がいる。 独特な世界観の作品を描きだす河原大さん河原大さんは、株式会社キャドセンターという企業に勤めている。同社は、コンピューターグラフィッ…
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ぺんてるクレヨンの良さを吉田さんはキッパリとこう断言する。「手軽さ」、「発色の良さ」、そして「硬すぎず、柔らかすぎないちょうどいい滑らかさ」。他社のクレヨンだと、夏場の暑い日に柔らかくなりすぎてしまうこともあったという。ぺんてるクレヨンだとそれが全くない…
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クレヨンと言えば、誰しも子供の頃に慣れ親しんだ描画材。大人になると、手にする機会もすっかりなくなってしまう。ということもあってだろうか、なんとなく「子供の画材」というイメージがある。そんな中、クレヨンで様々な作品を創り出しているアーティストがいる事を知っ…
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